IIJmioの評判・口コミ・通信速度【2026年最新】料金プラン・満足度・デメリットを完全解説
公開:2026年6月7日 更新:2026年9月25日
「IIJmioって実際どうなの?」と気になっている方向けの記事です。
IIJmioはコスパに定評のある格安SIMで、15GBプランが月1,600円で使えるなど料金の安さが魅力です。2026年の評判調査では満足64.9%・不満8.1%・やめた27.0%(有効回答111人)という結果です。2026年7月には筆者自身もIIJmio(ドコモ回線)を開通し、実際に速度を計測しています(詳細は後述)。
この記事では以下の5点を順番に解説します。
- 料金:2026年最新の料金プラン・キャンペーン内容
- 速度:時間帯別の実測データと他社比較
- 評判:良い口コミ・悪い口コミをリアルな声から整理
- 特徴:端末セット・家族割・回線の選択肢
- 速度制限:超過後に何ができるか
【結論】IIJmioはこんな人に向いている
- 向いている人:料金の安さを最優先したい方・昼間の使用が少ない方・スマホ本体の買い替えも一緒に検討している方
- 向いていない人:昼間(12〜13時)によく使う方・電話でのサポートに頼りたい方
山手線内の主要格安SIM通信速度テストで格安SIM第1位を記録したデータもあり、速度面は一般的な格安SIMよりも評価が高い傾向があります。ただし昼間の速度低下と電話サポートのつながりにくさは一定数の不満として挙がっています。
IIJmioの現在の料金プラン(2026年6月時点)
ギガプランの月額料金
| プラン | 月額(音声SIM・税込) | データ容量 |
|---|---|---|
| 2GBプラン | 850円 | 2GB |
| 5GBプラン | 950円 | 5GB |
| 10GBプラン | 1,400円 | 10GB |
| 15GBプラン | 1,600円 | 15GB |
| 25GBプラン | 2,000円 | 25GB |
25GBより上には35GB(2,400円)・45GB(3,300円)・55GB(3,900円)もあります。月額割引や端末セールなどのキャンペーンは時期により内容が変わるため、申し込み前に公式サイトで最新のキャンペーンを確認してください。
通話オプション
| オプション | 月額料金 | 内容 |
|---|---|---|
| 通話定額5分+ | 500円 | 5分以内通話無料 |
| 通話定額10分+ | 700円 | 10分以内通話無料 |
| かけ放題+ | 1,400円 | 国内通話かけ放題 |
2026年6月9日開始の「ハッピースマイルキャンペーン」では、通話定額オプションが最大6ヶ月無料になります(2026年11月4日まで)。通常料金に戻ったあとのコストも考慮してプランを選ぶのがポイントです。
端末セットキャンペーン
スマホ大特価キャンペーンを実施中で、対象端末を格安で購入できます。スマホ本体の買い替えを検討している方は、端末セットで乗り換えると大幅に節約できることがあります。最新の対象端末・割引額は公式サイトで確認してください。実施中のキャンペーンの内容と終了日はIIJmioのキャンペーンまとめでも整理しています。
IIJmioの通信速度(実測データ)
時間帯別の実測速度の目安
※計測ツール・端末・場所によって異なります。以下は参考値です。
| 時間帯 | 下り速度の目安 | 上り速度の目安 | 評価 |
|---|---|---|---|
| 昼間(12〜13時) | 20〜40Mbps | 5〜10Mbps | △ やや低下 |
| 夜間(20〜21時) | 40〜70Mbps | 10〜15Mbps | ○ 快適 |
| 深夜帯(0〜1時) | 60〜100Mbps | 10〜20Mbps | ◎ 非常に快適 |
昼の混雑時間帯は速度が落ちやすい傾向がありますが、それ以外の時間帯は快適に使える速度が出ています。2026年1月のYouTube計測では下り速度が概ね40Mbps前後で、格安SIM全体の中では標準的〜やや速い水準です。
筆者の実測(2026年7〜8月・Galaxy A52 5G/FAST.com)
参考値だけでなく、筆者が実際にIIJmio(ドコモ回線)を開通して計測した結果も載せておきます。定点計測を継続中で、データが増え次第更新します。
| 計測日時 | 下り速度 | 上り速度 | ひとこと |
|---|---|---|---|
| 7/10 18:08(夕方・帰宅時間帯) | 1.9Mbps | 17Mbps | 大きく低下。動画視聴は厳しい水準 |
| 7/11 13:25(昼過ぎ) | 6.3Mbps | 23Mbps | 昼はやや遅め |
| 7/11 14:34(午後) | 6.8Mbps | 28Mbps | 引き続き控えめ |
| 7/12 8:06(早朝) | 41Mbps | 23Mbps | 空いている時間帯は快適 |
| 7/17 18:45(夕方・移動中の電車) | 17Mbps | 39Mbps | 電車内でも実用十分な水準 |
| 7/24 12:31(昼・自宅) | 3.6Mbps | 13Mbps | ahamoとの同時計測。昼は依然として控えめ |
| 7/31 20:18(夜・自宅) | 69Mbps | 14Mbps | ahamoとの同時計測。夜は昼の約19倍まで回復 |
| 8/7 11:13(午前・自宅) | 63Mbps | 20Mbps | ahamoとの同時計測。12時台の混雑前は夜とほぼ同水準 |
| 8/14 12:58(昼ピーク・自宅) | 2.2Mbps | 14Mbps | ahamoとの同時計測。混雑ピークを狙った計測 |
| 8/21 12:09(昼・自宅) | 1.4Mbps | 12Mbps | ahamoとの同時計測。12時台に入った直後で計測上の最低値 |
| 8/28 12:05(昼・自宅) | 2.3Mbps | 20Mbps | ahamoとの同時計測。8/21よりさらに早い12時台前半でも大きく低下 |
| 9/4 15:01(午後・自宅) | 23Mbps | 23Mbps | ahamoとの同時計測。昼の混雑から回復途上。負荷時レイテンシは1.0秒 |
| 9/11 12:02(昼・自宅) | 1.9Mbps | 38Mbps | ahamoとの同時計測。下りは上りの20分の1。12時台としては4回目 |
| 9/16 12:23(昼・自宅) | 1.8Mbps | 17Mbps | ahamoとの同時計測。12時台としては5回目、1.4〜2.3Mbpsのレンジ内。水曜計測(通常は金曜) |
| 9/25 12:11(昼・自宅) | 1.9Mbps | 30Mbps | ahamoとの同時計測。12時台としては6回目、1.4〜2.3Mbpsのレンジ内。金曜運行に復帰 |
計測時のスクリーンショットも載せておきます(プライバシー保護のため、IPアドレス部分は編集で非表示にしています)。














計測14回のうち10回で下り速度が上り速度を下回るという、やや珍しい結果が続いています(一般的には下り>上りの回線が多いです)。特に9/11は下り1.9Mbpsに対して上り38Mbpsと、上りが下りの20倍という極端な逆転になりました。12時台の上りは14→12→20→38→17Mbpsと大きくは落ちていないため、混雑時に絞られているのは下り方向だけとみられます。特に正午〜13時台は繰り返し下り一桁Mbpsまで落ちており、平日昼のピークがIIJmio(ドコモ回線)の弱点として実測でも裏付けられました。
8/14は混雑ピークとされる12:58に計測して下り2.2Mbps(同時刻のahamoは590Mbps)、8/21は12:09に計測して下り1.4Mbps(同じくahamoは580Mbps)でした。さらに8/28は8/21より早い12:05に計測して下り2.3Mbps(同じくahamoは記録上最高値の670Mbps)。さらに9/11も12:05に計測して下り1.9Mbps(同じくahamoは380Mbps)。そして9/16も12:23に計測して下り1.8Mbps(同じくahamoは430Mbps)。12時台の計測はこれで5回目ですが、5回とも1.4〜2.3Mbpsの範囲に収まっており、IIJmioは12時台に入った時点ですでに混雑していることが再現性をもって裏付けられました。9/16は9/18の金曜が計測不可だったための前倒しで初めて水曜に測りましたが、結果は金曜の計測と変わらず、この傾向は曜日を問わず再現するとみられます。さらに9/25は予定どおり金曜に復帰して12:11に計測し、下り1.9Mbps(同じくahamoは430Mbps)。12時台の計測はこれで6回目ですが、引き続き1.4〜2.3Mbpsの範囲に収まりました。1〜2Mbps台はSNSやWebページの閲覧はできるものの、高画質動画の再生には足りない水準です。
では昼の混雑がいつ解けるのかを確かめるため、9/4は15:01に計測しました(2台の計測時刻の差は1秒)。結果は下り23Mbps(同時刻のahamoは350Mbps)。12時台の1.4〜2.3Mbpsから約10倍に回復しており、動画やSNSで困る水準ではありません。ただし午前11時台の63Mbpsや夜20時台の69Mbpsと比べると3分の1程度で、15時の時点ではまだ本調子ではないという結果でした。落ち込みは正午前後に急ですが、戻り方はゆるやかなようです。
なお8/21のレイテンシは66ms/86msと良好でしたが、8/28は106ms/117msとやや高めでした。9/4の15:01は無負荷52ms・負荷時1.0秒と負荷時の遅延だけが突出したため、当初は「MVNOが混雑時に見せる特徴かもしれない」と考えていました。
この見立ては9/11の計測で修正します。 9/11はIIJmioが98ms/121msと平常どおりだった一方、ahamo側が無負荷17ms・負荷時1.2秒と突出したためです。380Mbps出ているMNO回線で同じ現象が起きる以上、これは混雑や回線品質の問題というより、速度を測りきるまで通信を詰め込む計測方法そのものの影響(速い回線ほど待ち行列が長くなる現象)とみるのが自然です。負荷時レイテンシは通信が混み合っている最中の待ち時間の目安で、大きいとWebページの表示や通話・ビデオ会議で「引っかかる」感覚につながる指標ではありますが、これだけを取り出してMVNOの弱点と読むのは適切ではないと判断しました。今後も両方の値を記録しつつ、単発の値で結論づけないようにします。9/16のIIJmio側は無負荷103ms・負荷時121msで、9/4・9/11のような突出は見られませんでした。9/25も無負荷95ms・負荷時104msと平常どおりで(同時刻のahamoも無負荷29ms・負荷時236msで突出なし)、9/4・9/11のような一方だけが跳ねる現象は3週連続で発生していません。
一方で、夜(7/31 20:18)は69Mbps、午前(8/7 11:13)は63Mbps、早朝(7/12 8:06)は41Mbpsと出ています。つまりIIJmioは「昼が遅い」というより正午前後から13時台に落ち込む回線で、その時間帯さえ外せばドコモ回線らしい速度が出るのが実態です。昼休みにスマホをあまり使わない生活リズムなら、実用上の不満は小さいと言えます。逆に昼休みが主なスマホ時間という人は、同じドコモ網でもahamoのようなMNOを選んだほうが後悔しにくいでしょう。
※Galaxy A52 5G(SC-53B)・FAST.comでの個人の計測値です。端末・場所・時間帯・回線状況により大きく変わります。「クライアント」欄の表示地(例:大阪等)はMVNO回線がインターネットに出る際の出口拠点表示で、実際の計測場所ではありません。今後も定点計測を継続し、データが増え次第更新します。
外部計測サービスでの評価
- みんなのネット回線速度(みんそく):格安SIM速度ランキング18社中7位
- 山手線内通信速度テスト:主要格安SIMの中で第1位
計測条件によってスコアは変わりますが、格安SIMの中では安定した評価を受けています。
IIJmioの評判・口コミ(良い点)
料金の安さへの満足度が高い
- 「5GBで月950円は他社と比べてダントツに安い」
- 「端末セットのキャンペーンが充実していて、スマホ買い替えと乗り換えを同時にできてお得だった」
- 「家族3人でまとめて乗り換えたら、家族割でさらに安くなった」
速度・安定性への評価
- 「昼以外は全然問題ない速度。動画も普通に見られる」
- 「山手線内での速度テストで格安SIM1位というデータを見て決めたが、実際に使って納得」
- 「ドコモ回線・au回線を選べるのが便利。住んでいるエリアで強い方を選べた」
2026年の満足度調査結果
2026年のユーザー評判調査(有効回答111人)では以下の結果です。
| 評価 | 割合 |
|---|---|
| 満足 | 64.9% |
| 不満 | 8.1% |
| やめた | 27.0% |
IIJmioの評判・口コミ(悪い点・不満)
昼間の速度低下
- 「お昼だけ明らかに遅くなる。動画を昼休みに見ようとするとつらい」
- 「平日12〜13時は体感でかなり落ちる。テキスト系は使えるが動画はきつい」
昼間の速度低下は格安SIM全般に共通する課題です。IIJmioも例外ではなく、昼のデータ通信が多い方には物足りなさを感じやすい傾向があります。
電話サポートのつながりにくさ
- 「電話サポートがなかなか繋がらない。チャットはまだましだが、急いでいるときには困る」
- 「サポートは対応してもらえるが、待ち時間が長いことがある」
IIJmioのサポートはオンライン・チャット・電話から対応していますが、電話はオペレーターに繋がるまでに時間がかかることがあります。急ぎの問い合わせにはチャットサポートが向いています。
やめた理由で多い声
調査では27.0%が「やめた」と回答しており、主な理由として昼の速度低下や他社の大容量プランへの乗り換えが挙げられています。
IIJmioの特徴・強み
ドコモ回線・au回線から選択できる
IIJmioはタイプD(ドコモ回線)とタイプA(au回線)から選択できます。自分がよく使うエリアで電波が強い回線を選べるため、他の格安SIMより柔軟性が高いです。迷ったときは、すでに他の回線で使っているキャリア(ドコモ系・au系)に揃えると判断がシンプルになります。詳しい選び方はタイプD・タイプAどっちを選ぶ?で解説しています。
家族割・光セット割
- 家族割(複数回線):同一名義で複数契約すると月額が割引
- IIJ光セット割:IIJのインターネット回線とセットで月額割引
一人暮らしより家族でまとめて乗り換えると、さらにコスパが上がります。
端末セットの充実
スマホ大特価キャンペーンで対象端末を格安購入できます。「SIMと端末を同時に揃えたい」という方にとって、IIJmioは選びやすいサービスです。
IIJmioの速度制限
IIJmioの速度制限は2段階です。
| 状態 | 速度 | 内容 |
|---|---|---|
| ギガを使い切った/低速モード(クーポンOFF) | 最大300kbps | データを消費せず使い続けられる。通信の出だしだけ高速になるバースト転送あり |
| 低速状態で3日366MBを超えた | さらに制限 | 上記よりも強い速度制限がかかる場合がある |
※IIJmio公式Q&Aで確認した2026年8月時点の仕様です。変更されることがあるため、契約前に公式サイトで最新情報をご確認ください。
低速モードを実際に使ってみた(筆者実測)
「最大300kbps」が体感でどの程度なのかは、数字だけでは分かりません。そこで同じ夜の時間帯で、高速時と低速時を実際に計測して比べました。
| 状態 | 計測日時 | 下り | 上り | レイテンシ |
|---|---|---|---|---|
| クーポンON(高速) | 8/24 20:02 | 69Mbps | 25Mbps | 42ms/417ms |
| クーポンOFF(低速) | 8/26 20:11 | 280kbps | 14Mbps | 47ms/63ms |


下りは公称の300kbpsとほぼ一致する280kbpsでした。同じ回線・同じ端末・同じ時間帯で、高速時とは約250倍の差があります。この状態で試した結果が以下です。
| 試したこと | 結果 |
|---|---|
| Webページの表示 | 待たされる感覚なく表示された(軽いページの場合) |
| 地図(Googleマップ) | 表示はできるが、スライドして新しい範囲を読み込むのに時間がかかる。急いでいるときはストレスを感じる |
| 動画(YouTube) | 通常画質ではまともに見られない。画質を大きく下げてかろうじて再生できる程度 |
体感としては**「テキストは通るが、まとまった画像・動画は通らない」**ラインです。低速モードでデータを温存する使い方は、Web・テキスト中心なら成立しますが、動画を見るつもりなら高速に戻す必要があります。
なお切替は完了画面から5分以内に反映されました。会員専用ページで切替完了画面が出たのが20時06分、低速を確認できたのが20時11分です。公式Q&Aには反映までの所要時間の記載がないため参考値ですが、待たされる機能ではありません。ただし公式Q&AはMy IIJmioアプリ側の設定反映が遅れる場合があるとしており、急ぐときは会員専用ページからの切替を案内しています。
上りが14Mbps出ている点は補足が必要です。公式表記は上下を区別せず「最大300kbps」なので、計測方法(アップロード試験が短時間で終わる)の影響も考えられます。1回の計測なので断定はせず、次回以降の計測で確認します。
※Galaxy A52 5G(SC-53B)・FAST計測での個人の計測値です。端末・場所・時間帯・回線状況により変わります。
総合評価・満足度
項目別評価
| 評価項目 | 評価 | コメント |
|---|---|---|
| 料金 | ★★★★★ | 2GBで月850円〜・15GBで1,600円、業界最安水準 |
| 通信速度 | ★★★★☆ | 昼以外は安定・山手線内格安SIM1位のデータも |
| 昼間の速度 | ★★★☆☆ | 20〜40Mbpsとやや低下しやすい |
| サポート | ★★★☆☆ | 電話は繋がりにくいことがある |
| 端末セット | ★★★★★ | スマホ大特価キャンペーンが充実 |
| 総合 | ★★★★☆ | コスパ重視の方に最適 |
IIJmioが向いている人・向いていない人
向いている人
- とにかく月額料金を安く抑えたい
- 昼間はWi-Fi環境で使うことが多い
- スマホ本体の買い替えと同時に乗り換えたい(端末セット狙い)
- 家族でまとめて乗り換えて割引を使いたい
- ドコモ・au回線のどちらかを選びたい
向いていない人
- 昼(12〜13時)にモバイル通信でよく動画を見る
- 困ったときに電話で即座にサポートを受けたい
- 30GB以上の大容量を使いたい(楽天モバイルなど無制限系の方が向く)
まとめ
IIJmioは格安SIMの中でもコスパの高さが際立つサービスです。
- 料金:2GBで月850円・15GBで月1,600円(2026年3月値下げ)と業界最安水準
- 速度:昼は20〜40Mbpsとやや低下するが、山手線内格安SIM速度テストで1位のデータも
- 満足度:64.9%が満足と回答。不満は8.1%にとどまる
- 強み:端末セットキャンペーン・ドコモ/au回線の選択・家族割
- デメリット:昼間の速度低下・電話サポートのつながりにくさ
昼間のモバイル通信が少なく、料金を最優先したい方にとって、IIJmioは現時点で格安SIMの中で最も選びやすい選択肢のひとつです。端末セットやキャンペーンは期間限定で内容が変わるため、気になる方は早めに公式サイトで確認してみてください。
用途別の早見(→で結論)
- とにかく料金を最優先 → IIJmio(2GB 850円・15GB 1,600円)
- さらに安いサブ回線と迷う → 日本通信SIMと比較
- 昼の速度が不安 → mineoとの比較で速度差を確認
- 他社も横断で見たい → 格安SIM9社ランキングへ
カイ
格安SIMを実際に複数契約・乗り換えながら比較検証しています。料金・速度・サポートの3軸で中立的なレビューを心がけています。